悲願の米朝会談

  • 2018.06.12 Tuesday
  • 21:13
私は昨年からずっとアメリカと北朝鮮が仲良くなれるようにと願っていて今日その大統領と主席の歴史的対談が実践した。2人とも所謂嫌われ者の部類に入る。トランプ、NYでのトランプの嫌われ具合は半端じゃない。しかしオバマだったらこの対談は実現しなかったことを思うとトランプにも何らかの役目があったように思う。
一国の代表になることは使命であり持って生まれた運命であると思う。
その鶴の一声により 国民が幸福の道を行くか不幸の道へ行くか変わって行く。対談は成功に終わったようだ。多くの人々が幸せになれる方向へ導いてもらえることを切に願う。
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